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エッセイの人気本ランキング

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エッセイの人気本ランキング 第1位

昭和の東京記憶のかげから

本タイトル:昭和の東京記憶のかげから

本タイトルカナ:ショウワ ノ トウキョウ キオク ノ カゲ カラ

著者名:矢野誠一

出版社名:日経BPM(日本経済新聞出版本部)

発売日:2012年03月

あの日、あの場所、あの人たち。

1946年の天長節、後楽園球場で観た大下弘。

47年4月、有楽座のエノケン、ロッパ。

53年夏、昼下がりの本牧亭の講釈師たち。

いまは消えた「昭和の東京」を回想するエッセイ集。

エッセイの人気本ランキング 第2位

身ぶりとしての抵抗

本タイトル:身ぶりとしての抵抗

本タイトルカナ:ミブリトシテノテイコウ

本サブタイトル:鶴見俊輔コレクション2

著者名:鶴見 俊輔/黒川 創

出版社名:河出書房新社

発売日:2012年10月09日頃

「しゃべるところ以上のところにふみだすことが、しゃべることを保つためにも必要だ。

」戦時下の抵抗、ハンセン病の人びととの交流、ベ平連、朝鮮人・韓国人との共生…。

さまざまな行動の現場にコミットし続けてきた鶴見俊輔。

その思考と身ぶりの軌跡を初めてまとめたコレクション。

文庫オリジナル。

エッセイの人気本ランキング 第3位

とこしえのお嬢さん

本タイトル:とこしえのお嬢さん

本タイトルカナ:トコシエ ノ オジョウサン

本サブタイトル:記憶のなかの人

著者名:野見山暁治

出版社名:平凡社

発売日:2014年10月15日頃

94歳。

日々描き続ける画家の、宝石のような記憶。

日本で、パリで出会い、すれちがい、あるいは深く関わった21人を、底知れぬ視力と描写術で綴る類まれな物語。

それはまた、永遠に埋もれかけた記録としても貴重である。

講演録「今日会える」収録。

エッセイの人気本ランキング 第4位

戦後的思考

本タイトル:戦後的思考

本タイトルカナ:センゴテキシコウ

著者名:加藤 典洋

出版社名:講談社

発売日:2016年11月11日頃

一九九五年、戦後五十年目に発表された「敗戦後論」は、単行本刊行後、百を越える批判を左右両翼から浴びた。

本書はその反響の醒めぬなか、それらを正面から受け止め、「批判者の『息の根』をとめるつもり」で書き始められた。

“戦後的思考”とは何か。

戦前と戦後を繋ぐものとは?今こそ我々に必要な、生きた思想と格闘する画期的論考を、増補改訂を施し、二十一世紀に再度問う。

解説・東浩紀。

エッセイの人気本ランキング 第5位

みーんな ほんなごと!

本タイトル:みーんな ほんなごと!

本タイトルカナ:ミーンナホンナゴト

著者名:小松政夫

出版社名:さくら舎

発売日:2020年03月06日頃

人生の師植木等、ハナ肇・谷啓・高倉健・伊東四朗・大橋巨泉・タモリ他、そして多くの無名人に教えられ鍛えられた極上の話をコメディアン魂で書き尽くす!笑いと涙とペーソスが炸裂!

エッセイの人気本ランキング 第6位

Object glass 12

本タイトル:Object glass 12

本タイトルカナ:オブジェクト グラス トゥエルブ

著者名:石塚公昭

出版社名:風濤社

発売日:2007年04月

江戸川乱歩、永井荷風、稲垣足穂、澁澤龍彦、泉鏡花、寺山修司、村山槐多、谷崎潤一郎、中井英夫、夢野久作、三島由紀夫、ジャン・コクトーー本書は著書が愛読してきた12人に対するオマージュである。

エッセイの人気本ランキング 第7位

はがきの名文コンクール 第5回優秀作品集

本タイトル:はがきの名文コンクール 第5回優秀作品集

本タイトルカナ:ハガキノメイブンコンクールダイゴカイユウシュウサクヒンシュウ

著者名:はがきの名文コンクール実行委員会

出版社名:NHK出版

発売日:2020年07月10日頃

はがきに願い事を書いて、あ、と気づく。

忘れられないあの時。

大切なあの人。

2万7千通の応募作から選ばれた131作を掲載。

エッセイの人気本ランキング 第8位

百鬼園戦後日記1

本タイトル:百鬼園戦後日記1

本タイトルカナ:ヒャッキエンセンゴニッキ1

著者名:内田百間

出版社名:中央公論新社

発売日:2019年01月22日頃

暫らく振りに蝋燭の明かりにて日記を書き続ける。

こはいけれど空襲よりはいいだらうー。

掘立小屋にまで押しかける編集者に辟易し、毎日の酒の入手に奔走する。

ロングセラー『東京焼盡』の翌日、昭和二十年八月二十二日から二十一年十二月三十一日まで。

全三巻。

巻末エッセイに谷中安規。

エッセイの人気本ランキング 第9位

ケトル(vol.22(December)

本タイトル:ケトル(vol.22(December)

本タイトルカナ:ケトル

著者名:博報堂ケトル/太田出版

出版社名:太田出版

発売日:2014年12月

エッセイの人気本ランキング 第10位

チェーホフの恋

本タイトル:チェーホフの恋

本タイトルカナ:チエーホフ ノ コイ

著者名:藤倉 一郎

出版社名:近代文藝社

発売日:2015年09月

女性心理を知りつくしたチェーホフは女性を愛したか、そして女性は幸せだったか。

エッセイの人気本ランキング 第11位

新編ワインという物語

本タイトル:新編ワインという物語

本タイトルカナ:シンペン ワイン トイウ モノガタリ

本サブタイトル:聖書、神話、文学をワインでよむ

著者名:大岡玲

出版社名:天夢人

発売日:2018年11月

人類の文明は酒に酔うことなしには始まらなかった。

西欧古典文学の根底には、常にワインの香りが漂っている。

呑んべえである私には、どうしてもそうとしか思えないのである。

酔っ払いの一分の理、とくとご賞味あれ。

エッセイの人気本ランキング 第12位

風のcafe´ある日函館

本タイトル:風のcafe´ある日函館

本タイトルカナ:カゼ ノ カフェ アル ヒ ハコダテ

著者名:西野鷹志

出版社名:響文社

発売日:2009年12月

エッセイの人気本ランキング 第13位

矢川澄子ベスト・エッセイ 妹たちへ

本タイトル:矢川澄子ベスト・エッセイ 妹たちへ

本タイトルカナ:ヤガワスミコベストエッセイイモウトタチヘ

著者名:矢川 澄子/早川 茉莉

出版社名:筑摩書房

発売日:2021年03月12日頃

この少女は不言を金科玉条とし、「お話をかくひと」を夢見たー澁澤龍彦の最初の夫人であり、アナイス・ニンやルイス・キャロルのすぐれた紹介者であり、孤高の感性としなやかな知性の持ち主であった矢川澄子。

その作品にさまざまな角度から光を当て、幼い日々、思い出の人々、高原暮らし、少女ー反少女論、文学論などのテーマで織り上げる。

密やかに、けれども強く輝く珠玉のアンソロジー。

エッセイの人気本ランキング 第14位

オペのイチロー、世相を斬る!

本タイトル:オペのイチロー、世相を斬る!

本タイトルカナ:オペ ノ イチロー セソウ オ キル

著者名:木村健

出版社名:松柏社

発売日:2007年04月

50歳にして異国の「白い巨塔」に単身乗り込み、たちまちにしてアイオワ大学病院小児外科部長にのぼりつめた手術の名手。

メスを握ればアメリカンもビックリの神の手を持つこの男は、「オペのイチロー」と呼ばれた。

メスをペンに持ち替えて、日米の教育、医療、年金等さまざまな問題に鋭い切り口で迫る痛快エッセイ集。

エッセイの人気本ランキング 第15位

まさかの日々

本タイトル:まさかの日々

本タイトルカナ:マサカノヒビ

著者名:中野 翠

出版社名:毎日新聞出版

発売日:2021年12月13日頃

エッセイの人気本ランキング 第16位

amenote

本タイトル:amenote

本タイトルカナ:アメノート

著者名:雨宮三起子

出版社名:主婦の友社

発売日:2020年09月30日頃

エッセイの人気本ランキング 第17位

〈私〉という演算

本タイトル:〈私〉という演算

本タイトルカナ:ワタクシ ト イウ エンザン

著者名:保坂和志

出版社名:新書館

発売日:1999年03月25日頃

「私」についてこうして書いている「私」という存在は、いつか「私」がいなくなったあとにかつていた「私」を想起する何者かによって「私」の考えをなぞるようにして書かれた産物なのかもしれない…。

思考のかたちとしての九つの小説。

エッセイの人気本ランキング 第18位

たったひとつの命だから

本タイトル:たったひとつの命だから

本タイトルカナ:タッタ ヒトツ ノ イノチ ダカラ

著者名:ワンライフプロジェクト

出版社名:地湧社

発売日:2007年04月

「たったひとつの命だから」のあとにあなたはどんな言葉をつなげますか?本書は、福岡県久留米市のドリームスFM『わくわくサタデーみんなのラヂオ』(パーソナリティ/岩坂浩子さん)の中で紹介されたメッセージを中心に編集したものです。

エッセイの人気本ランキング 第19位

人生はおもしろがった人の勝ち

本タイトル:人生はおもしろがった人の勝ち

本タイトルカナ:ジンセイ ワ オモシロガッタヒト ノ カチ

著者名:萩本欽一

出版社名:大和書房

発売日:2018年04月

おもしろく生きることに、年齢は関係ない。

欽ちゃん流一度きりの人生を楽しむコツ!

エッセイの人気本ランキング 第20位

生きよ生きよのこえがきこえる第2版

本タイトル:生きよ生きよのこえがきこえる第2版

本タイトルカナ:イキヨ イキヨ ノ コエ ガ キコエル

著者名:けん三

出版社名:みずほ出版新社

発売日:2011年02月

エッセイの人気本ランキング 第21位

画文集 芸人とコメディアンと

本タイトル:画文集 芸人とコメディアンと

本タイトルカナ:ガブンシュウ ゲイニントコメディアント

著者名:高田 文夫/峰岸 達

出版社名:二見書房

発売日:2019年11月29日頃

リスペクトする笑いの芸人31組を、高田文夫が文章で、峰岸達が絵で紹介。

笑いの歴史、笑いの今がわかる永久保存の一冊。

エッセイの人気本ランキング 第22位

忘れてきた花束。

本タイトル:忘れてきた花束。

本タイトルカナ:ワスレテ キタ ハナタバ

著者名:糸井重里

出版社名:ほぼ日

発売日:2015年08月24日頃

エッセイの人気本ランキング 第23位

曽野綾子の本音で語る人生相談

本タイトル:曽野綾子の本音で語る人生相談

本タイトルカナ:ソノ アヤコ ノ ホンネ デ カタル ジンセイ ソウダン

著者名:曽野綾子

出版社名:大和書房

発売日:2018年11月

人生、いいとこどりはありえない。

悩みに痛快なひと言!

エッセイの人気本ランキング 第24位

葡萄酒色の夜明け

本タイトル:葡萄酒色の夜明け

本タイトルカナ:ブドウシュイロノヨアケ

本サブタイトル:(続)開高健ベスト・エッセイ

著者名:開高 健

出版社名:筑摩書房

発売日:2019年04月09日頃

「裸の王様」で芥川賞を受賞した開高は、続けて「日本三文オペラ」などの小説を発表する一方で、『過去と未来の国々』『声の狩人』『日本人の遊び場』『ずばり東京』など示唆に富んだノンフィクションを次々に書き進めた。

旺盛な行動力と尽きない好奇心によってもたらされた優れたエッセイを、人物、紀行、酒と食事、男と女の世界などに整理し、併せて貴重な書簡を収める。

エッセイの人気本ランキング 第25位

笑顔という、たったひとつのルール

本タイトル:笑顔という、たったひとつのルール

本タイトルカナ:エガオ ト イウ タッタ ヒトツ ノ ルール

著者名:山野愛子ジェーン

出版社名:幻冬舎

発売日:2015年05月

泣きたいときも、苦しいときも、微笑むことで乗り越えてきたー夢を諦めて進んだ後継者の道、日本語ができない苦悩、跡継ぎを産まねばならない重圧、初代の突然の死…二代目襲名三十年にして初めて明かす、日本美容界トップの軌跡。

エッセイの人気本ランキング 第26位

ほかならぬあのひと

本タイトル:ほかならぬあのひと

本タイトルカナ:ホカナラヌ アノ ヒト

著者名:瀬戸英晴

出版社名:文芸社

発売日:2021年08月

エッセイの人気本ランキング 第27位

滅亡について

本タイトル:滅亡について

本タイトルカナ:メツボウ ニ ツイテ

本サブタイトル:他三十篇 評論集

著者名:武田泰淳/川西政明

出版社名:岩波書店

発売日:1992年06月

作家武田泰淳は、一兵士として中国へ行き、敗戦を上海で迎えた。

その時の屈折した心境を日本と中国のちがいに着目してつづった評論「滅亡について」は、泰淳の出発点であるとともに、戦後文学がうんだ記念碑的作品である。

生涯、文学者としていかに社会とかかわるかを追求したその文学論・作家論の精髄31篇を収録。

エッセイの人気本ランキング 第28位

山のパンセ

本タイトル:山のパンセ

本タイトルカナ:ヤマ ノ パンセ

著者名:串田孫一

出版社名:山と渓谷社

発売日:2013年10月

当時、40歳代の串田孫一の、山にまつわる思想、思索などを平易な文章で綴った随想集。

四季にわたって山行をした紀行も多く、内容はバラエティに富んでいる。

1957年に実業之日本社から出版され、好評を博し、62年『山のパンセ2』、63年『山のパンセ3』があいついで出版された。

本著作は全91編を収録し、1冊に合本されたもの。

超ロングセラーとなった串田文学の代表作である。

エッセイの人気本ランキング 第29位

会社員でぶどり(3)

本タイトル:会社員でぶどり(3)

本タイトルカナ:カイシャインデブドリ

著者名:橋本 ナオキ

出版社名:産業編集センター

発売日:2020年03月13日頃

エッセイの人気本ランキング 第30位

我が家の内輪話

本タイトル:我が家の内輪話

本タイトルカナ:ワガヤ ノ ウチワバナシ

著者名:三浦朱門/曽野綾子

出版社名:世界文化社

発売日:2016年04月

老い・夫婦・友・死ー『家庭画報』連載のご夫妻交換エッセイが一冊に!