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政治の人気本ランキング

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政治の人気本ランキング 第1位

転型期の自治体計画づくり

本タイトル:転型期の自治体計画づくり

本タイトルカナ:テンケイキ ノ ジチタイ ケイカクズクリ

著者名:松下圭一

出版社名:公人の友社

発売日:2004年08月

政治の人気本ランキング 第2位

知事と権力

本タイトル:知事と権力

本タイトルカナ:チジ ト ケンリョク

本サブタイトル:神奈川から拓く自治体政権の可能性

著者名:礒崎初仁

出版社名:東信堂

発売日:2017年10月

知事ブレーンがみた神奈川・松沢県政8年のすべて!2003年にマニフェストを掲げて当選した松沢成文知事(現・参議院議員)。

県議会の厳しい攻撃に直面しながら、日本で初めての受動喫煙防止条例など、先進的な政策を実現できたのはなぜか。

マニフェストは県庁をどう変えたか。

3選確実といわれながら、松沢氏はなぜ退陣にいたったのか。

「自治体政権」の視点から“生きた地方政治”を描く。

政治の人気本ランキング 第3位

地方議会運営事典第2次改訂版

本タイトル:地方議会運営事典第2次改訂版

本タイトルカナ:チホウ ギカイ ウンエイ ジテン

著者名:地方議会運営研究会

出版社名:ぎょうせい

発売日:2014年09月

地方議会に関わる用語や事項、610項目を分かりやすく解説した用語解説集。

用語解説に加え、議会運営上の運用例や行政実例を詳しく紹介。

政治の人気本ランキング 第4位

核なき平和を求めて

本タイトル:核なき平和を求めて

本タイトルカナ:カクナキヘイワヲモトメテ

本サブタイトル:原爆で生き残った最後の経営者

著者名:萩原俊雄

出版社名:知道出版

発売日:2018年07月23日頃

平和活動に捧げた人生!広島で被爆しながらも戦後の激動を生き抜いた最後の経営者が語る歴史の真実!

政治の人気本ランキング 第5位

イギリス憲政論

本タイトル:イギリス憲政論

本タイトルカナ:イギリス ケンセイ ロン

著者名:ウォルター・バジョット/小松春雄

出版社名:中央公論新社

発売日:2011年11月

自由主義の護持者が英国民に捧げた第二の『君主論』の意味。

政治の人気本ランキング 第6位

〈志力〉の政治

本タイトル:〈志力〉の政治

本タイトルカナ:シリョク ノ セイジ

本サブタイトル:日本再生への道

著者名:遠山清彦

出版社名:論創社

発売日:2011年11月

「志力の政治」とは何か?平和学博士でもあり、外交・沖縄・離島政策のスペシャリストである著者が、難題山積の政治、日本再生への方途を問う。

政治の人気本ランキング 第7位

激変する朝鮮半島情勢 厳しさ増す米中競合

本タイトル:激変する朝鮮半島情勢 厳しさ増す米中競合

本タイトルカナ:ゲキヘンスル チョウセン ハントウ ジョウセイ キビシサ マス ベイチュウ キョウ

著者名:西原正/平和・安全保障研究所

出版社名:朝雲新聞社

発売日:2018年07月

定評ある情勢認識と正確な情報分析。

アジアの安全保障の今を解き明かす。

政治の人気本ランキング 第8位

今こそロ-カリズム

本タイトル:今こそロ-カリズム

本タイトルカナ:イマ コソ ロ-カリズム

本サブタイトル:石田芳弘対談集

著者名:石田芳弘/高野史枝

出版社名:風媒社

発売日:2006年08月

歴史のまち、教育のまち、そして市民が主役のまちづくりを提唱する地域復権の旗手が、トップリーダーと熱く語りあう。

政治の人気本ランキング 第9位

地域政党

本タイトル:地域政党

本タイトルカナ:チイキ セイトウ

著者名:村山祥栄

出版社名:光村推古書院

発売日:2013年01月

地域政党結党者が解き明かす日本初の地域政党本。

政治の人気本ランキング 第10位

清末政治思想研究(1)

本タイトル:清末政治思想研究(1)

本タイトルカナ:シンマツ セイジ シソウ ケンキュウ

著者名:小野川秀美

出版社名:平凡社

発売日:2009年12月

アヘン戦争から辛亥革命までの激動の中国近代史を「洋務ー変法ー革命」という構図によって、軍事改革から政治と倫理の革命への深化としてとらえた記念碑的名著に増補し復刊。

政治の人気本ランキング 第11位

永久属国論

本タイトル:永久属国論

本タイトルカナ:エイキュウゾッコクロン

本サブタイトル:憲法・サンフランシスコ平和条約・日米安保の本質

著者名:山田順

出版社名:さくら舎

発売日:2017年09月06日頃

憲法も日米安保もサンフランシスコ平和条約に隷属!日本の戦後は日本語の正文のないSF平和条約による「米国の属国化」に規定されている!「改憲派」も「護憲派」も見誤っている歴史構造!

政治の人気本ランキング 第12位

子どものまちのつくり方 明石市の挑戦

本タイトル:子どものまちのつくり方 明石市の挑戦

本タイトルカナ:コドモノマチノツクリカタアカシシノチョウセン

著者名:泉 房穂

出版社名:明石書店

発売日:2019年02月10日頃

日本全国どのまちでもできる、みんなが幸せになるまちのモデル。

6年連続人口増!財政、経済の好循環が加速、明石市。

政治の人気本ランキング 第13位

象徴天皇制への道

本タイトル:象徴天皇制への道

本タイトルカナ:ショウチョウテンノウセイヘノミチ

本サブタイトル:米国大使グルーとその周辺

著者名:中村 政則

出版社名:岩波書店

発売日:1989年10月20日頃

1932年から日米開戦直後までの10年間、駐日米国大使を務めたグルーは、帰国後各地で「知日派」として独自の天皇観・日本論を語った。

GHQの占領政策、特に天皇制の存続に尽力した彼の厖大な手記と手紙をもとに、初めて吉田茂らとの秘められた関係、マッカーサーとの意外な接点、そして「象徴」という呼称の誕生に至る経過に光をあてる。

政治の人気本ランキング 第14位

ナチズム

本タイトル:ナチズム

本タイトルカナ:ナチズム

本サブタイトル:地獄と神々の黄昏

著者名:エルンスト・ブロッホ/池田浩士

出版社名:水声社

発売日:2008年12月

正面の敵、ナチス。

ナチズム・ファシズムはいかにして批判可能なのか?「もはや意識されていないもの」と「まだ意識されていないもの」をキーワードに、ヒトラー政権下の日常を同時代の現場から批判し、瞞着者たちの暴力と野蛮をあばきだした稀有な“思想的実践”。

名著『この時代の遺産』に続くブロッホの1930年代論集、本邦初訳。

政治の人気本ランキング 第15位

転換期の大正

本タイトル:転換期の大正

本タイトルカナ:テンカンキノタイショウ

著者名:岡 義武

出版社名:岩波書店

発売日:2019年04月17日頃

「民衆政治家」大隈重信が政界に復帰し組閣した時点から、「平民宰相」原敬の登場、護憲三派内閣の成立を経て政党内閣期が始まるまでの10年間の大正政治史。

政党政治への期待と幻滅の時代を、国際環境や国内の社会運動の動向とともに描く。

政治家たちの人物描写も興味深い。

政治の人気本ランキング 第16位

日本主義と東京大学

本タイトル:日本主義と東京大学

本タイトルカナ:ニホン シュギ ト トウキョウ ダイガク

本サブタイトル:昭和期学生思想運動の系譜

著者名:井上義和

出版社名:柏書房

発売日:2008年07月

国家的危機の時代における大学の使命とは何か。

欧化一辺倒の東京帝国大学に学風改革を迫り、高度国防国家を標傍する政府とも命がけの思想戦を繰り広げた東大生たち。

戦時体制下で宿命的に挫折した“日本主義的教養”の逆説を読み解き、日本型保守主義の可能性を探る。

政治の人気本ランキング 第17位

「帝国」の国際政治学

本タイトル:「帝国」の国際政治学

本タイトルカナ:テイコク ノ コクサイ セイジガク

本サブタイトル:冷戦後の国際システムとアメリカ

著者名:山本吉宣

出版社名:東信堂

発売日:2006年10月

アメリカを「帝国」、世界全体を「帝国システム」とみなし、アメリカの世界統御の構造を体系的に実証する。

わが国に紹介されていない多様で豊富なネオコン等の資料をもとに、アメリカの政治学者・政治家の主張を詳細に論じ、「アメリカ帝国」をめぐる国際関係の実態を明晰に分析した労作。

国際政治理論と国際政治力学の理解、日本の今後の国際戦略を考察する上で甚大な示唆を与える。

政治の人気本ランキング 第18位

「危機管理の社会学」を目指して

本タイトル:「危機管理の社会学」を目指して

本タイトルカナ:キキ カンリ ノ シャカイガク オ メザシテ

本サブタイトル:早稲田大学危機管理研究会報告書

著者名:田中伯知

出版社名:高木書房

発売日:2003年01月

テロや紛争、地震などが引き起こす社会システムの急激な機能停止や解体(変動)といった現象は、社会科学の理論や手法はもとより、既存の諸制度の発展を考える上で欠くことの出来ない重要な課題を提示している。

本書では、歴史学、政治学、経済学、社会学、コミュニケーション論(学)、地理学のような既存の学問領域において、これまで取り扱われることの少なかった「危機」や「変動」といった観点を通して、地域社会、国家、国際関係などを分析していく。

これにより、社会学研究の応用領域、あるいは個別研究領域(領域社会学、部門別社会学)の一端に実証科学としての「危機管理の社会学」を創造するものである。

この研究の主要な目的の一つは、社会学、文化人類学、歴史学ならびに他の社会科学において使用される諸概念を適用し、災害時における個人、集団、組織の行動を体系的に分析し、既存の社会科学における作業概念の批判と検証とを行うことにある。

政治の人気本ランキング 第19位

イラストでわかる救助訓練マニュアル3訂版

本タイトル:イラストでわかる救助訓練マニュアル3訂版

本タイトルカナ:イラスト デ ワカル キュウジョ クンレン マニュアル

著者名:菊地勝也

出版社名:東京法令出版

発売日:2012年04月

政治の人気本ランキング 第20位

覇王習近平

本タイトル:覇王習近平

本タイトルカナ:ハオウ シュウ キンペイ

本サブタイトル:メディア支配・個人崇拝の命運

著者名:加藤青延

出版社名:展望社(文京区)

発売日:2016年07月

最新情報で迫る絶対権力者の実像!!いま中国中枢で何かが起こっている?ニュースのウラに潜む激動の明日…

政治の人気本ランキング 第21位

寺本康之の政治学ザ・ベストプラス

本タイトル:寺本康之の政治学ザ・ベストプラス

本タイトルカナ:テラモトヤスユキノセイジガクザベストプラス

著者名:寺本 康之

出版社名:エクシア出版

発売日:2020年02月03日頃

インパクトあるワードやエピソードで、「単なる暗記」を「使える知識」に変える寺本流の解説。

「記憶」と「理解」のハイブリッド!読み進めるだけで、確実な得点力が身に付く!!毎年約2000人の受験生を受け持つ人気講師、渾身の書き下ろし!

政治の人気本ランキング 第22位

政権交代への軌跡

本タイトル:政権交代への軌跡

本タイトルカナ:セイケン コウタイ エノ キセキ

本サブタイトル:小選挙区制型民主主義と政党戦略

著者名:後房雄

出版社名:花伝社

発売日:2009年07月

小選挙区制度のもとでの政権交代メカニズムの本格始動。

イタリア政治との比較検討。

新しいルールはどう確立すべきか?小選挙区制型の民主主義。

自民党は「普通の政党」になれるか?機が熟してきた日本における政権交代、政治改革から政権交代にいたる軌跡。

政治の人気本ランキング 第23位

政策変容と制度設計

本タイトル:政策変容と制度設計

本タイトルカナ:セイサク ヘンヨウ ト セイド セッケイ

本サブタイトル:政界・省庁再編前後の行政

著者名:森田朗/金井利之

出版社名:ミネルヴァ書房

発売日:2012年04月

1990年代からの政界・省庁再編による統治機構改革は、機能しうる政策再編をもたらし、新たな課題に適切に対応していく政策編制を生成したのか。

本書は、代表的な12の政策領域を取り上げ、政界・省庁再編後の政策変容を理論的かつ実証的に分析することで、現代日本の政策活動の全体像を捉える。

政治の人気本ランキング 第24位

さらば!虚飾のトリックスター

本タイトル:さらば!虚飾のトリックスター

本タイトルカナ:サラバ キョショク ノ トリックスター

本サブタイトル:「橋下劇場」の幕は下りたのか?

著者名:平松邦夫

出版社名:ビジネス社

発売日:2015年11月

橋下維新政治の正体を暴く!大阪はホンマに良くなったのか?橋下妄想政治にピリオドを打つ!内田樹氏らとの討論収録!

政治の人気本ランキング 第25位

シークレット・ウォーズ(上)

本タイトル:シークレット・ウォーズ(上)

本タイトルカナ:シークレットウォーズ

本サブタイトル:アメリカ、アフガニスタン、パキスタン 三つ巴の諜報戦争

著者名:スティーブ・コール/笠井 亮平

出版社名:白水社

発売日:2019年11月26日頃

「9.11」以降、アフガニスタンとパキスタンを舞台に、CIA、ISIといったインテリジェンス機関をはじめ、各国政府や軍が繰り広げた「見えざる闘い」の一部始終を臨場感たっぷりに描く。

全米批評家協会賞受賞作品。

政治の人気本ランキング 第26位

昭和天皇実録 第十

本タイトル:昭和天皇実録 第十

本タイトルカナ:ショウワテンノウジツロクダイジュウ

著者名:宮内庁

出版社名:東京書籍

発売日:2017年03月29日頃

戦後、GHQ指導のもと様々な改革がなされるなか、新憲法の制定作業が開始される。

GHQとの息詰まる交渉、帝国議会・枢密院の審議をへて、日本国憲法は公布された。

戦後の混乱が続くなか、天皇は、全国への巡幸を決意する。

各戦争被災地を始め、戦災者・引揚者援護施設、学校、病院、工場などを精力的に巡り、慰問と激励の御言葉を繰り返す。

国民は各地の奉迎場においても、天皇を熱狂的に迎えた。

日本の戦後復興を天皇の御動静とともに描く。

政治の人気本ランキング 第27位

東アジア安全保障の新展開

本タイトル:東アジア安全保障の新展開

本タイトルカナ:ヒガシアジア アンゼン ホショウ ノ シンテンカイ

著者名:五十嵐暁郎/佐々木寛

出版社名:明石書店

発売日:2005年04月

政治の人気本ランキング 第28位

脱・同盟時代

本タイトル:脱・同盟時代

本タイトルカナ:ダツ ドウメイ ジダイ

本サブタイトル:総理官邸でイラクの自衛隊を統括した男の自省と対話

著者名:柳澤協二/寺島実郎

出版社名:かもがわ出版

発売日:2011年07月

政治の人気本ランキング 第29位

アメリカの排外主義

本タイトル:アメリカの排外主義

本タイトルカナ:アメリカノハイガイシュギ

本サブタイトル:トランプ時代の源流を探る

著者名:浜本 隆三

出版社名:平凡社

発売日:2019年01月17日頃

トランプ大統領の自国第一主義、「アメリカ・ファースト」が世界を翻弄し、排外主義の波が起きている。

魔女狩りや秘密結社、黒人奴隷制に遡り、歴史的な座標軸から現代の問題を捉えなおす。

世界的な排外主義の源流とその力学を解明する。

政治の人気本ランキング 第30位

日本は「戦後」を脱却できるか

本タイトル:日本は「戦後」を脱却できるか

本タイトルカナ:ニホンハセンゴヲダッキャクデキルカ

本サブタイトル:真の自主独立のために

著者名:関岡英之/田母神俊雄

出版社名:祥伝社

発売日:2014年03月14日頃

日米同盟を「発展的に解消」せよ!この国のあり方を問う救国兵談。

安保、尖閣、靖國、防空識別圏…防衛・軍事から憲法、歴史認識まで“戦後タブー”を語りつくした!