本・コミックの人気商品ランキング

哲学・思想の人気本ランキングを掲載しています。

[PR] 【日本最大級の旅行サイト】楽天トラベル

>>>トップページへ

哲学・思想の人気本ランキング

現在選択されているメニュー

  • [現在選択されている大分類]:人文・思想・社会
  • [現在選択されている小分類]:哲学・思想

哲学・思想の人気本ランキング 第1位

フレーゲ著作集(1)

本タイトル:フレーゲ著作集(1)

本タイトルカナ:フレーゲ チョサクシュウ

著者名:ゴットロープ・フレーゲ

出版社名:勁草書房

発売日:1999年12月

現代論理学と現代哲学への道を切り拓いた記念碑的著作。

哲学・思想の人気本ランキング 第2位

未完の菜園 〈新装版〉

本タイトル:未完の菜園 〈新装版〉

本タイトルカナ:ミカンノサイエン シンソウバン

本サブタイトル:フランスにおける人間主義の思想

著者名:T.トドロフ/内藤 雅文

出版社名:法政大学出版局

発売日:2011年05月23日頃

哲学・思想の人気本ランキング 第3位

陽明学十講

本タイトル:陽明学十講

本タイトルカナ:ヨウメイガクジュッコウ

著者名:安岡 正篤/二松学舎大学陽明学研究所

出版社名:二松学舎大学出版部

発売日:2011年02月01日頃

当今随一の陽明学の泰斗である著者が、自らの機関誌に執筆された陽明学講話十篇を収録。

日本陽明学の正統を継いだ中江藤樹や山田方谷・河井継之助等の学問や生き方は、そのまま現代を生きる指針ともなろう。

哲学・思想の人気本ランキング 第4位

日本思想史の射程

本タイトル:日本思想史の射程

本タイトルカナ:ニホン シソウシ ノ シャテイ

著者名:末木文美士

出版社名:敬文舎

発売日:2017年04月

千年ひと昔。

自由な目で過去の思想を見直し、豊富で新鮮な先人たちの溢れる知恵を学び、考える。

日本列島に生きた人々の声が聞こえてくる!

哲学・思想の人気本ランキング 第5位

フレーゲ著作集(3)

本タイトル:フレーゲ著作集(3)

本タイトルカナ:フレーゲ チョサクシュウ

著者名:ゴットロープ・フレーゲ

出版社名:勁草書房

発売日:2000年09月

論理主義を実際に厳密に遂行する。

基教・実数の全体系を、自ら考案した高階論理学から導き出そうとしたフレーゲの主著。

哲学・思想の人気本ランキング 第6位

数と易の中国思想史

本タイトル:数と易の中国思想史

本タイトルカナ:スウトエキノチュウゴクシソウシ

著者名:川原秀城

出版社名:勉誠出版

発売日:2018年05月31日頃

中国の数の哲学ー術数学。

天文学や数学などの数理科学的分野を対象とする暦算、そして、易学の一側面として、福を冀い禍を逃れることを目的とし、数のもつ神秘性に着目する占術からなり、広く東アジア全域に巨大な影響を与えてきた。

術数学に見え隠れする数と易とのジレンマを解明し、数により世界を理解する術数学の諸相を総体的に捉えることで、中国思想史の基底をなす学問の体系を明らかにする。

哲学・思想の人気本ランキング 第7位

ジェイムズ経験論の諸問題

本タイトル:ジェイムズ経験論の諸問題

本タイトルカナ:ジエイムズケイケンロンノシヨモンダ

著者名:三橋浩

出版社名:法律文化社

発売日:1983年03月

哲学・思想の人気本ランキング 第8位

ヨーガといのちの科学

本タイトル:ヨーガといのちの科学

本タイトルカナ:ヨーガ ト イノチ ノ カガク

本サブタイトル:発祥の地インドの聖者は語る

著者名:チダナンダ/小山芙美子

出版社名:東宣出版

発売日:1992年09月01日頃

哲学・思想の人気本ランキング 第9位

身体論 東洋的心身論と現代

本タイトル:身体論 東洋的心身論と現代

本タイトルカナ:シンタイロントウヨウテキシンシンロントゲンダイ

本サブタイトル:東洋的心身論と現代

著者名:湯浅 泰雄

出版社名:講談社

発売日:1990年06月01日頃

“心”と“身体”-デカルト以来の近代西洋哲学が幾度となく究明を試みたその問題は、東洋思想の照明を受けつつ、今日最もヴィヴィッドな課題として我々の前にあらわれている。

哲学者であり、ユング心理学や「気」の研究の先頭走者でもある著者は、現象学、生理心理学との通路を縦横に結びつつ、東洋的「心身一如」論の現代的意義を浮かび上がらせる。

海外の思想界に影響を与えた英語版を文庫化。

哲学・思想の人気本ランキング 第10位

千のプラトー 中

本タイトル:千のプラトー 中

本タイトルカナ:センノプラトー02

本サブタイトル:資本主義と分裂症

著者名:ジル・ドゥルーズ/フェリックス・ガタリ

出版社名:河出書房新社

発売日:2010年10月06日頃

哲学・思想の人気本ランキング 第11位

ラマナ・マハルシとの対話(第1巻(1935.1.6〜19)

本タイトル:ラマナ・マハルシとの対話(第1巻(1935.1.6〜19)

本タイトルカナ:ラマナ マハルシ トノ タイワ

著者名:ムナガラ・ヴェンカタラミア/福間巖

出版社名:ナチュラルスピリット

発売日:2012年12月

シュリー・ラマナ・マハルシの古い弟子であるシュリー・ムナガーラ・ヴェンカタラーマイア氏によって1935年から1939年にわたる期間に記録された対話。

哲学・思想の人気本ランキング 第12位

野生人とコンピューター

本タイトル:野生人とコンピューター

本タイトルカナ:ヤセイジン ト コンピューター

著者名:ジャン・マリ-・ドムナック/古田幸男

出版社名:法政大学出版局

発売日:1989年07月01日頃

レヴィ=ストロースの体系の厳密性、ドゥルーズとガタリの強制労働工場、マルクーゼの本能の解放、アルチュセールのマルクス主義的グラマトロジー等を批判的に解読しつつ、現代の思想と文化の状況を総合的に把握してその診断を試みたポスト構造主義の代表的論考。

哲学・思想の人気本ランキング 第13位

新ターニング・ポイント

本タイトル:新ターニング・ポイント

本タイトルカナ:シン ターニング ポイント

本サブタイトル:ポストバブルの指針

著者名:フリッチョフ・カプラ/吉福伸逸

出版社名:工作舎

発売日:1995年04月

ポスト冷戦時代の地球市民の課題の見えない政治・行政、ポストバブルの指針をうちだせない経済モデル、生命体を部品と見なし、薬とテクノロジーの濫用に暴走する医療、人にやさしくすることが富と見なされない社会…。

現代社会のすみずみにまで浸透する機械論的な世界観の限界を徹底的に洗いだし、21世紀への価値観の転換を示す待望の書。

哲学・思想の人気本ランキング 第14位

朝鮮儒学史

本タイトル:朝鮮儒学史

本タイトルカナ:チョウセンジュガクシ

著者名:裴宗鎬/川原秀城

出版社名:知泉書館

発売日:2007年01月20日頃

哲学・思想の人気本ランキング 第15位

アティーシャの知恵の書(上)

本タイトル:アティーシャの知恵の書(上)

本タイトルカナ:アティーシャ ノ チエ ノ ショ

本サブタイトル:チベットの覚者を語る

著者名:オショー・ラジニーシ/スワミ・ボーディ・デヴァヤナ

出版社名:市民出版社

発売日:2012年03月

みじめさを吸収した途端、それは至福に変容される…受容性の錬金術ともいうべき技法を後世にもたらした、チベット仏教の中興の祖・アティーシャの経文を題材に、人間本来の自由、喜び、祝福へと誘う、現代の覚者・OSHOの待望の書。

哲学・思想の人気本ランキング 第16位

ラーマクリシュナの福音(上巻)要約版

本タイトル:ラーマクリシュナの福音(上巻)要約版

本タイトルカナ:ラーマクリシュナ ノ フクイン

著者名:

出版社名:日本ヴェーダーンタ協会

発売日:2009年09月

哲学・思想の人気本ランキング 第17位

社会的世界の制作

本タイトル:社会的世界の制作

本タイトルカナ:シャカイテキセカイノセイサク

本サブタイトル:人間文明の構造

著者名:ジョン・R・サール/三谷 武司

出版社名:勁草書房

発売日:2018年10月04日頃

国家、貨幣、会社、スキークラブ、夏休み、アメフトの試合ーこれらが「存在する」とは一体いかなる事態なのか。

哲学・思想の人気本ランキング 第18位

反デューリング論(下)

本タイトル:反デューリング論(下)

本タイトルカナ:ハン デューリング ロン

著者名:フリードリヒ・エンゲルス/秋間実

出版社名:新日本出版社

発売日:2001年10月20日頃

哲学・思想の人気本ランキング 第19位

復刊 現代数理論理学入門

本タイトル:復刊 現代数理論理学入門

本タイトルカナ:フッカンゲンダイスウリロンリガクニュウモ

著者名:J.N.Crossley/C.J.Ash

出版社名:共立出版

発売日:2017年04月08日頃

哲学・思想の人気本ランキング 第20位

『朱子語類』訳注(巻1〜3)

本タイトル:『朱子語類』訳注(巻1〜3)

本タイトルカナ:シュシ ゴルイ ヤクチュウ

著者名:垣内景子/恩田裕正

出版社名:汲古書院

発売日:2007年07月

哲学・思想の人気本ランキング 第21位

ウィトゲンシュタイン

本タイトル:ウィトゲンシュタイン

本タイトルカナ:ウィトゲンシュタイン

本サブタイトル:ネクタイをしない哲学者

著者名:中村昇(哲学)

出版社名:白水社

発売日:2009年11月

考えるな、見よ!ここまで親しみやすく語られた彼の哲学があったろうか。

かけがえのない日常の「場」でこそ、言語ゲームは繰り広げられる。

「カジュアルの極北」を目指す新たなウィトゲンシュタインが、レヴィナスやソシュールとスリリングに遭遇し、「語りえないもの」へと限りなく接近していく。

哲学・思想の人気本ランキング 第22位

暴力と差異

本タイトル:暴力と差異

本タイトルカナ:ボウリョク ト サイ

本サブタイトル:ジラ-ル,デリダ,脱構築

著者名:アンドリュ-・J.マッケナ/夏目博明

出版社名:法政大学出版局

発売日:1997年02月20日頃

ルネ・ジラールの人類学によってジャック・デリダの文学理論(諸概念)を読み解く新たな解釈戦略。

哲学・思想の人気本ランキング 第23位

シモーヌ・ヴェイユ

本タイトル:シモーヌ・ヴェイユ

本タイトルカナ:シモーヌ ヴェイユ

本サブタイトル:詩をもつこと

著者名:今村純子

出版社名:思潮社

発売日:2011年12月

哲学・思想の人気本ランキング 第24位

人物を創る新装版

本タイトル:人物を創る新装版

本タイトルカナ:ジンブツ オ ツクル

本サブタイトル:人間学講話「大学」「小学」

著者名:安岡正篤

出版社名:プレジデント社

発売日:2015年04月

人はいかにあるべきか、安岡教学の集大成。

哲学・思想の人気本ランキング 第25位

ニーチェ全集(1)

本タイトル:ニーチェ全集(1)

本タイトルカナ:ニーチェ ゼンシュウ

著者名:フリードリヒ・ニーチェ

出版社名:筑摩書房

発売日:1994年05月09日頃

文典文献学の徒として出発したニーチェの若き日の諸労作を集める。

ニーチェの文献学研究は、学生時代、教師時代を通じ、十数年間の生活の中心をなしていた。

彼にとって、ギリシア精神は、人間形成の典型であり、唯一の完成した芸術であった。

このギリシア精神を再現するために、彼は芸術家の眼をもって文献学の諸問題に対決する。

プラトンの対話篇研究、ラエルティオス・ディオゲネスの資料批判、ギリシア人の祭祀への考察ー私たちは、ここに文献学の狭い限界を突き破ろうとする、若きニーチェの姿を認めることができるだろう。

哲学・思想の人気本ランキング 第26位

ニーチェ全集(14)

本タイトル:ニーチェ全集(14)

本タイトルカナ:ニーチェ ゼンシュウ

著者名:フリードリヒ・ニーチェ

出版社名:筑摩書房

発売日:1994年03月

1888年、ニーチェを精神錯乱が襲う直前に、彼はその悲劇を予感するかのように、精力的に著作活動に従事する。

ヴァーグナーとその運動への宣戦布告の書『ヴァーグナーの場合』『ニーチェ対ヴァーグナー』。

そして、すべての価値の価値転換の書『偶像の黄昏』『反キリスト者』。

キリスト教においては、生を強化するものが悪とされ、弱化するものが善とされる。

すなわち、それは、強者に対する弱者のルサンチマンの所産にほかならない。

ニーチェ最晩年の激烈の思索。

哲学・思想の人気本ランキング 第27位

いかにしてアーサー王は日本で受容されサブカルチャー界に君臨したか〈ガウェイン版〉

本タイトル:いかにしてアーサー王は日本で受容されサブカルチャー界に君臨したか〈ガウェイン版〉

本タイトルカナ:イカニシテアーサーオウハニホンデジュヨウサレサブカルチャーカイニクンリンシタカ ガウェインバン

本サブタイトル:変容する中世騎士道物語

著者名:岡本 広毅/小宮 真樹子

出版社名:みずき書林

発売日:2019年03月10日頃

女体化・ご当地化・過剰化…ポップカルチャーの岩盤から、伝説という剣を引き抜く。

哲学・思想の人気本ランキング 第28位

成功大学皮革携帯版

本タイトル:成功大学皮革携帯版

本タイトルカナ:セイコウ ダイガク

著者名:オグ・マンディーノ/箱田忠昭

出版社名:日本経営合理化協会出版局

発売日:1998年09月

哲学・思想の人気本ランキング 第29位

ループ

本タイトル:ループ

本タイトルカナ:ループ

本サブタイトル:忘れ去られた記憶の旅

著者名:森上逍遥

出版社名:桜の花出版

発売日:2020年12月18日頃

『タオと宇宙原理』森上逍遥の最新作。

若い魂に課せられた〈次元上昇〉の物語。

それは、穏やかな風がそよいだときに現れた不思議なヴィジョンから始まる自分探しの旅だったー。

「あの時」のことを想い出すことはあるか。

「あの時」のことだ。

君が独りで淋しそうにしていた「あのとき」のことだ。

君の心に去来していた風は、時に君を独り悲しみに沈ませることがあった。

それは辛い想い出だ。

しかし、その時に君の中に純性が芽吹いたことに気付かなかったようだね。

君はあの時に内在する純性を肉体に顕わしたのだ。

あの悲しみがなかったら、君はいまこの不思議の風を受けることは出来なかった。

人はこの世に生まれ落ち、他者に抵抗する〈私〉を形成し、それを〈自分〉と信じて生きていく。

迷い、悩み、喜び、人を愛し、別れ…私の人生と思っているそれは、誰もに共通の繰り返しに過ぎない。

果てしないループ(繰り返し)から脱出し〈真の自分〉を取り戻す旅!

哲学・思想の人気本ランキング 第30位

〈いのち〉の自己組織

本タイトル:〈いのち〉の自己組織

本タイトルカナ:イノチ ノ ジコ ソシキ

本サブタイトル:共に生きていく原理に向かって

著者名:清水博

出版社名:東京大学出版会

発売日:2016年02月

地球の温暖化や生態系の消滅、民族や宗教の対立、弱者切り捨ての経済…私たちが危機を乗り越えるための共存在の原理を探る。

複雑系や量子力学の発想から生まれた、科学とも宗教とも異なった新しい知。