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演芸の人気本ランキング

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演芸の人気本ランキング 第1位

桂枝雀 名演集 第2シリーズ 第2巻 青菜 七度狐

本タイトル:桂枝雀 名演集 第2シリーズ 第2巻 青菜 七度狐

本タイトルカナ:カツラシジャクメイエンシュウ

著者名:桂 枝雀

出版社名:小学館

発売日:2014年06月26日頃

演芸の人気本ランキング 第2位

寄席の底ぢから

本タイトル:寄席の底ぢから

本タイトルカナ:ヨセノソコヂカラ

著者名:中村 伸

出版社名:三賢社

発売日:2018年07月27日頃

落語、漫才、紙切り、曲芸、講談、物まね…寄席の魅力が満載!

演芸の人気本ランキング 第3位

桂歌丸 大喜利人生

本タイトル:桂歌丸 大喜利人生

本タイトルカナ:カツラウタマル オオギリジンセイ

本サブタイトル:笑点メンバーが語る不屈の芸人魂

著者名:

出版社名:ぴあ

発売日:2018年12月18日頃

お題:歌丸師匠はどんな人物だった?『笑点』の仲間たちが語り尽くす、一途な落語家の芸、そして生きざま。

演芸の人気本ランキング 第4位

好楽日和。

本タイトル:好楽日和。

本タイトルカナ:コウラク ビヨリ

著者名:三遊亭好楽

出版社名:晶文社

発売日:2012年11月

演芸の人気本ランキング 第5位

CDブック 東横落語会 古今亭志ん朝(全1巻)

本タイトル:CDブック 東横落語会 古今亭志ん朝(全1巻)

本タイトルカナ:シーディーブックトウヨコラクゴカイ ココンテイシンチョウ

著者名:石井 徹也

出版社名:小学館

発売日:2010年10月01日頃

磨き抜かれた名人芸。

幻の高座全41席すべて初出し。

演芸の人気本ランキング 第6位

浮世に言い忘れたこと

本タイトル:浮世に言い忘れたこと

本タイトルカナ:ウキヨニイイワスレタコト

著者名:三遊亭 圓生

出版社名:小学館

発売日:2017年01月06日頃

昭和の大名人、六代目三遊亭圓生が軽妙な語り口で魅せる随筆集。

噺家や落語ファンだけでなく、せわしない現代を生きる人々にも多くのヒントを与えてくれる良質の伝書。

五十八編、四部構成。

芸に対する心構えを説き、落語の歴史や寄席への思いを語る。

また同時代を過ごした芸人たちを振り返り、食や着物の着こなしにおける自説を述べる。

「世の中ソロバン勘定だけではつまらないものになる」「我慢するってえことがいかに大切か」「イキとヤボは紙一重」。

時に優しく時に厳しい言葉で紡がれる貴重な提言の数々。

明治、大正、昭和。

日本の古き良き大衆文化を体感できる一冊。

演芸の人気本ランキング 第7位

銀瓶人語(vol.3)

本タイトル:銀瓶人語(vol.3)

本タイトルカナ:ギンペイ ジンゴ

著者名:笑福亭銀瓶

出版社名:西日本出版社

発売日:2012年06月

上方でもっとも勢いのある落語家のひとり、笑福亭銀瓶が描く、その日常。

じっくりとお楽しみください。

演芸の人気本ランキング 第8位

芸人ラジオ(Vol.2)

本タイトル:芸人ラジオ(Vol.2)

本タイトルカナ:ゲイニンラジオ

著者名:

出版社名:辰巳出版

発売日:2021年10月06日

演芸の人気本ランキング 第9位

ナイツ午前九時の時事漫才

本タイトル:ナイツ午前九時の時事漫才

本タイトルカナ:ナイツゴゼンクジノジジマンザイ

著者名:TBSラジオ『土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送』

出版社名:駒草出版

発売日:2020年07月31日頃

どんな世相も笑い飛ばせ!!ウイルスも吹き飛ぶ時事ネタ77本!土曜日朝の人気番組『ナイツのちゃきちゃき大放送』(9:00〜13:00)名物のオープニング漫才が本になった!「ましゃロス」からコロナ騒動まで、2015〜2020年のニュースを時事漫才化!

演芸の人気本ランキング 第10位

国宝改訂増補

本タイトル:国宝改訂増補

本タイトルカナ:コクホウ

著者名:芸術新潮編集部

出版社名:新潮社

発売日:2005年01月

『国宝』とは何か。

文化財保護法の定義によれば、重要文化財の中でも特に“世界文化の見地から価値の高いもので、たぐいない国民の宝”が、それであるという。

なんと抽象的な答えであろう。

この『国宝』の正体にせまり、真の魅力を知るために、あらゆる角度から徹底調査をおこなった。

散歩ガイドや国宝リストもついに必携版。

演芸の人気本ランキング 第11位

DVD BOOK 春風亭一之輔 十五夜

本タイトル:DVD BOOK 春風亭一之輔 十五夜

本タイトルカナ:ディーブイディーブック シュンプウテイイチノスケ ジュウゴヤ

著者名:春風亭 一之輔

出版社名:小学館

発売日:2019年12月16日頃

演芸の人気本ランキング 第12位

銀瓶人語(vol.1)

本タイトル:銀瓶人語(vol.1)

本タイトルカナ:ギンペイ ジンゴ

著者名:笑福亭銀瓶

出版社名:西日本出版社

発売日:2011年04月

2009年度繁昌亭大賞受賞、上方落語界注目の噺家が、その日常を綴ったエッセイの数々。

笑って怒って、ちょっと落として。

朴訥とした新しい笑い満載。

演芸の人気本ランキング 第13位

乱世を生き抜く語り口を持て

本タイトル:乱世を生き抜く語り口を持て

本タイトルカナ:ランセイ オ イキヌク カタリクチ オ モテ

本サブタイトル:新作講談の創り方語り方

著者名:神田香織

出版社名:インパクト出版会

発売日:2010年02月

いざ、言葉で勝負!自分の声と言葉に実力と自信をつけ、世のため人のため…ではなく自分のため、充実した人生を獲得しましょう。

演芸の人気本ランキング 第14位

噺家の卵 煮ても焼いても

本タイトル:噺家の卵 煮ても焼いても

本タイトルカナ:ハナシカノタマゴニテモヤイテモ

本サブタイトル:落語キッチンへようこそ!

著者名:柳家 さん喬

出版社名:筑摩書房

発売日:2017年11月06日頃

落語も料理も、調理人の腕次第!五代目柳家小さんに入門して50年、洋食屋の倅が当代きっての古典落語の料理人になるまで、そして弟子11人を育て上げるまでを、たっぷり語ります!

演芸の人気本ランキング 第15位

桂枝雀名演集(第3巻)

本タイトル:桂枝雀名演集(第3巻)

本タイトルカナ:カツラシジャクメイエンシュウ

本サブタイトル:宿替え こぶ弁慶

著者名:小学館

出版社名:小学館

発売日:2013年02月26日頃

演芸の人気本ランキング 第16位

桂枝雀 名演集 第2シリーズ 第1巻 高津の富 軒づけ

本タイトル:桂枝雀 名演集 第2シリーズ 第1巻 高津の富 軒づけ

本タイトルカナ:カツラシジャクメイエンシュウ

著者名:桂 枝雀

出版社名:小学館

発売日:2014年05月22日頃

演芸の人気本ランキング 第17位

快楽亭ブラックの毒落語

本タイトル:快楽亭ブラックの毒落語

本タイトルカナ:カイラクテイ ブラック ノ ドク ラクゴ

著者名:平岡正明

出版社名:彩流社

発売日:2009年09月

赤(平岡)と黒(ブラック)の対決。

マチャアキによるラストソロ、バップ的平岡節全開。

演芸の人気本ランキング 第18位

噺家根問

本タイトル:噺家根問

本タイトルカナ:ハナシカ ネドイ

本サブタイトル:雷門小福と桂小文吾

著者名:瀧口雅仁

出版社名:彩流社

発売日:2007年11月

地域に根を下ろし活動を続ける落語家、雷門小福(名古屋)と桂小文吾(鳥取)。

東京、上方で活躍する落語家、芸人、さらには落語ファンにとっても二人の証言はたいへん貴重である。

演芸の人気本ランキング 第19位

落語はライブで聴こう

本タイトル:落語はライブで聴こう

本タイトルカナ:ラクゴ ワ ライブ デ キコウ

著者名:八木忠栄

出版社名:新書館

発売日:2005年09月

いま、寄席が面白い!注目の噺家23人115題。

演芸の人気本ランキング 第20位

占い芸人ますかた一真の自分で占えるようになる西洋占星術の超入門

本タイトル:占い芸人ますかた一真の自分で占えるようになる西洋占星術の超入門

本タイトルカナ:ウラナイゲイニンマスカタカズマノジブンデウラナエルヨウニナルセイヨウセンセイジュツノチョウニュウモン

著者名:ますかた一真/ザッパラス

出版社名:インプレス

発売日:2021年12月09日頃

惑星や星座を映画のシーンや役柄に見立てれば、あなたの物語がまるわかり!自分の物語を生きるためのシネマティック占星術。

占い芸人育成プロジェクト1位の著者が3年でプロになれた、いちばんわかりやすいホロスコープの読み方おしえます!

演芸の人気本ランキング 第21位

上方らくごの舞台裏

本タイトル:上方らくごの舞台裏

本タイトルカナ:カミガタラクゴノブタイウラ

著者名:小佐田定雄

出版社名:筑摩書房

発売日:2018年12月05日頃

筆者が上方落語の魅力に溺れた一九七〇年代、その中心は俗に「四天王」と呼ばれる六代目笑福亭松鶴、桂米朝、三代目桂春團治、桂小文枝(後の五代目文枝)の四人の師匠連であった。

最後の一人となった春團治師も二〇一六年一月九日に八十五歳で亡くなり、ひとつの時代が終わった感がある。

本書では三十八の演題を厳選、懐かしい師匠たちの舞台裏話から芸の魅力、人の魅力、お囃子さんまで、四十年の思い出を語り尽くす。

番外として、タモリが吉原で発見し、鶴瓶が演じ、歌舞伎になった新作落語『山名屋浦里』の裏話を収録。

演芸の人気本ランキング 第22位

古典・新作落語事典

本タイトル:古典・新作落語事典

本タイトルカナ:コテン シンサク ラクゴ ジテン

著者名:瀧口雅仁

出版社名:丸善出版

発売日:2016年06月30日頃

江戸・東京落語を中心に古典落語と新作落語の「あらすじ」と詳細な「解説」を約700演題収載。

落語の種別、舞台、季節、登場人物など多数の索引から演題検索が可能な画期的試み。

『怪談牡丹灯篭』『真景累ヶ淵』『名人長二』などの圓朝作品をはじめとした長編落語の全貌がわかる構成。

『中沢家の人々』や『林家彦六伝』などの地噺、柳家金語楼による落語や落語芸術協会に伝わる落語をコラムで紹介。

古典落語の系譜をさかのぼり原話や原典を再調査。

資料として活用できる価値ある事典。

古典落語の舞台となった江戸・東京の地名を現在の地名と対照させた「落語江戸歴史地名事典」を掲載。

演芸の人気本ランキング 第23位

努力とは馬鹿に恵(あた)えた夢である

本タイトル:努力とは馬鹿に恵(あた)えた夢である

本タイトルカナ:ドリョクトハバカニアタエタユメデアル

著者名:立川 談志

出版社名:新潮社

発売日:2014年11月27日頃

落語・人生・江戸の風を縦横に論じ尽くしたエッセイ集成。

演芸の人気本ランキング 第24位

上方落語ノート 第二集

本タイトル:上方落語ノート 第二集

本タイトルカナ:カミガタラクゴノート02

著者名:桂 米朝

出版社名:岩波書店

発売日:2020年04月18日頃

上方落語研究・評論においても第一人者であり、多くの著作を残した桂米朝。

中でも、広く芸能・文化に関する論考・考証を収めた『上方落語ノート』は代表作として知られる。

落語論、芸談、噺の原典、古老の芸の記録、芸能史料の解読などを収録。

長年の調査研究や見聞に基づく、貴重な記録である。

演芸の人気本ランキング 第25位

桂枝雀名演集(第5巻)

本タイトル:桂枝雀名演集(第5巻)

本タイトルカナ:カツラシジャクメイエンシュウ

著者名:小学館

出版社名:小学館

発売日:2013年04月27日頃

演芸の人気本ランキング 第26位

桂枝雀 名演集 第3シリーズ 第3巻 船弁慶 延陽伯

本タイトル:桂枝雀 名演集 第3シリーズ 第3巻 船弁慶 延陽伯

本タイトルカナ:カツラシジャクメイエンシュウ ダイ3シリーズダイ3カン フナベンケイ

著者名:桂 枝雀

出版社名:小学館

発売日:2017年01月25日頃

演芸の人気本ランキング 第27位

志ん生一家、おしまいの噺

本タイトル:志ん生一家、おしまいの噺

本タイトルカナ:シンショウイッカオシマイノハナシ

著者名:美濃部 美津子

出版社名:河出書房新社

発売日:2018年09月06日頃

落語の天才・古今亭志ん生の長女に生まれる。

苦労人の母りんとともに、志ん生を支える。

だめ人間?の親父だが、天性のフラに溢れ、落語への情熱は本物だったー。

貧乏暮らしの中で、妹、いぶし銀の名人馬生、江戸の粋を体現した志ん朝を育て、昭和と平成を生きた家族を回顧する、落語名人一家の泣き笑い人生。

演芸の人気本ランキング 第28位

三師匠落語訪ねて江戸散歩

本タイトル:三師匠落語訪ねて江戸散歩

本タイトルカナ:サン シショウ ラクゴ タズネテ エド サンポ

本サブタイトル:隅田川馬石 古今亭文菊 三遊亭金朝

著者名:飯田達哉

出版社名:舵社

発売日:2014年07月

見やすい地図で史跡巡り。

三人の噺家が九つのコースをご案内。

落語と江戸グルメ。

鰻、蕎麦、猪鍋など、落語に登場する江戸の名物料理も紹介。

演芸の人気本ランキング 第29位

ゼロから分かる!マンガ落語入門

本タイトル:ゼロから分かる!マンガ落語入門

本タイトルカナ:ゼロカラワカルマンガラクゴニュウモン

著者名:三上 敬/稲田 和浩

出版社名:株式会社 世界文化社

発売日:2021年12月24日頃

演芸の人気本ランキング 第30位

佐世保に始まった奇蹟の落語会

本タイトル:佐世保に始まった奇蹟の落語会

本タイトルカナ:サセボ ニ ハジマッタ キセキ ノ ラクゴカイ

本サブタイトル:江戸情緒新作落語集附き

著者名:海老原靖芳

出版社名:牧野出版(京都)

発売日:2014年08月

ひょんなことから落語に魅せられた売れっ子放送作家が、これまた思いもよらなかった故郷・佐世保への舞い戻り。

よせばいいのに、柄にもなく、ふるさとへの恩返しなのか道楽なのか、地元の子どもたちを巻き込んだ落語会を催すことに。

おまけに、江戸を舞台にした新作落語まで書いちゃう始末…まあ、素敵な話と噺がいっぱい詰まった1冊でございます。