本・コミックの人気商品ランキング

物理学の人気本ランキングを掲載しています。

[PR] 【日本最大級の旅行サイト】楽天トラベル

>>>トップページへ

物理学の人気本ランキング

現在選択されているメニュー

  • [現在選択されている大分類]:科学・技術
  • [現在選択されている小分類]:物理学

物理学の人気本ランキング 第1位

このスプーンは、結構うるさい DVDブック

本タイトル:このスプーンは、結構うるさい DVDブック

本タイトルカナ:コノスプーンハ、ケッコウウルサイ ディーブイディーブック

本サブタイトル:科学映像集

著者名:佐藤 雅彦/ユーフラテス

出版社名:小学館

発売日:2020年02月19日頃

「ピタゴラスイッチ」のスタッフが作る、楽しくも興味深い科学映像8本+特典11分ー未来の科学者たちへ。

第55回科学技術映像祭文部科学大臣賞受賞。

物理学の人気本ランキング 第2位

理論物理への道標(上)3訂版

本タイトル:理論物理への道標(上)3訂版

本タイトルカナ:リロン ブツリ エノ ミチシルベ

著者名:杉山忠男

出版社名:河合出版

発売日:2014年07月

物理学の人気本ランキング 第3位

流体力学

本タイトル:流体力学

本タイトルカナ:リユウタイリキガク

著者名:日野 幹雄

出版社名:朝倉書店

発売日:1992年12月10日頃

物理学の人気本ランキング 第4位

電磁気学

本タイトル:電磁気学

本タイトルカナ:デンジキガク

著者名:鈴木皇

出版社名:サイエンス社

発売日:1978年03月

物理学の人気本ランキング 第5位

量子力学の数学的構造(1)

本タイトル:量子力学の数学的構造(1)

本タイトルカナ:リョウシ リキガク ノ スウガクテキ コウゾウ

著者名:新井朝雄/江沢洋

出版社名:朝倉書店

発売日:1999年07月

量子力学の数学的構造を組み立てる素材は、ヒルベルト空間と、そのベクトルに作用する演算子(作用素ともいう)である。

本書は、その素材の解説からはじめて、物理的背景を説明しながら、量子力学を数学的に組み立ててゆく。

物理学の人気本ランキング 第6位

物理てならひ帖

本タイトル:物理てならひ帖

本タイトルカナ:ブツリ テナライチョウ

著者名:大坂寿之/土田怜

出版社名:学術図書出版社

発売日:2020年03月

物理学の人気本ランキング 第7位

東工大の物理20カ年[第3版]

本タイトル:東工大の物理20カ年[第3版]

本タイトルカナ:トウコウダイノブツリニジュッカネン

著者名:岡西 利尚

出版社名:教学社

発売日:2020年03月14日頃

物理学の人気本ランキング 第8位

シミュレーション光学

本タイトル:シミュレーション光学

本タイトルカナ:シミュレーション コウガク

本サブタイトル:多様な光学系設計のために

著者名:牛山善太/草川徹

出版社名:東海大学出版部

発売日:2003年06月

本書は伝統的な結像光学設計のみではなく、様々な照明系、投影系、導光系、デジタル光学系などの今日的な光学系を扱う光学設計者、およびその周辺分野における光学技術者、あるいはこれらの分野の専門家を目指す学生のために書かれた本である。

その中では、従来の光学の基礎理論を、照明系、デジタル光学系などの新しい光学設計に、より適合するように導き、解説した。

また、こうしたテーマにおけるシミュレーションの手法、照明系などの評価・設計において有益なモンテカルロ法、windowing、BSDFなどのコンピュータを有効に利用するための技法について、そして大域に及ぶ画像情報を扱うための統計的な考え方についても言及している。

物理学の人気本ランキング 第9位

高次元共形場理論への招待

本タイトル:高次元共形場理論への招待

本タイトルカナ:コウジゲンキョウケイバリロンヘノショウタイ

本サブタイトル:3次元臨界Ising模型を解く

著者名:中山 優

出版社名:サイエンス社

発売日:2019年10月23日頃

物理学の人気本ランキング 第10位

熱・統計力学

本タイトル:熱・統計力学

本タイトルカナ:ネツ トウケイ リキガク

本サブタイトル:ビジュアルアプローチ

著者名:為近和彦

出版社名:森北出版

発売日:2008年10月

物理学の人気本ランキング 第11位

「物理・化学」の単位・記号がまとめてわかる事典

本タイトル:「物理・化学」の単位・記号がまとめてわかる事典

本タイトルカナ:ブツリカガクノタンイキゴウガマトメテワカルジテン

著者名:齋藤 勝裕

出版社名:ベレ出版

発売日:2017年10月23日頃

7つの基本単位、長さ、質量、時間、電流、温度、物質量、光度から、自然界、量子世界、周期表、化学、工学、宇宙の単位・記号までをたっぷり収録。

読み方・意味・由来などをスッキリ整理!

物理学の人気本ランキング 第12位

リードLightノート物理基礎4訂版

本タイトル:リードLightノート物理基礎4訂版

本タイトルカナ:リード ライト ノート ブツリ キソ

著者名:数研出版編集部

出版社名:数研出版

発売日:2018年11月

物理学の人気本ランキング 第13位

確実に身につく基礎物理学(上)

本タイトル:確実に身につく基礎物理学(上)

本タイトルカナ:カクジツ ニ ミニツク キソ ブツリガク

著者名:川村康文

出版社名:SBクリエイティブ

発売日:2010年07月

物理学の人気本ランキング 第14位

物理の良問問題集[物理基礎・物理]

本タイトル:物理の良問問題集[物理基礎・物理]

本タイトルカナ:ブツリノリョウモンモンダイシュウ

著者名:中川 雅夫

出版社名:旺文社

発売日:2016年09月09日頃

物理学の人気本ランキング 第15位

言語聴覚士の音響学入門

本タイトル:言語聴覚士の音響学入門

本タイトルカナ:ゲンゴ チョウカクシ ノ オンキョウガク ニュウモン

著者名:吉田友敬

出版社名:海文堂出版

発売日:2005年05月25日頃

物理学の人気本ランキング 第16位

経路積分法

本タイトル:経路積分法

本タイトルカナ:ケイロ セキブンホウ

本サブタイトル:量子力学から場の理論へ

著者名:マーク・S.スワンソン/青山秀明

出版社名:吉岡書店

発売日:1996年09月

本書は経路積分を中心にして、量子力学から場の理論までを扱っている。

量子力学では、汎関数空間の直観的な導入から始めて積分測定を丁寧に取扱い、始めて経路積分を学ぶ者にわかりやすい内容になっている。

またフェルミオンを経路積分で扱う際に必要な非可換グラスマン数についても多くのページを割いて、詳しい説明を与えている。

その後、本書の後半では場の理論の経路積分を導入し、ゲージ場に話をすすめ、ファインマン・ダイアグラムを導出している。

最後にはゲージ場の理論の応用や非摂動論的局面までに言及している。

物理学の人気本ランキング 第17位

解析力学

本タイトル:解析力学

本タイトルカナ:カイセキリキガク

著者名:伊藤 克司

出版社名:講談社

発売日:2009年09月

力学から解析力学へとスムーズにつなぐ。

物理学の人気本ランキング 第18位

5次元宇宙の物理学大統一場理論

本タイトル:5次元宇宙の物理学大統一場理論

本タイトルカナ:ゴジゲン ウチュウ ノ ブツリガク ダイトウイツバ リロン

著者名:五島秀一

出版社名:ヒカルランド

発売日:2019年03月

夢の中に現れたアインシュタインから受け取った啓示によって5次元宇宙の物理学を解き明かしていく迫真の論考!

物理学の人気本ランキング 第19位

教室でできる5分間ぶつり実験

本タイトル:教室でできる5分間ぶつり実験

本タイトルカナ:キョウシツ デ デキル ゴフンカン ブツリ ジッケン

著者名:高見寿/岡山物理アカデミー

出版社名:日本評論社

発売日:2009年09月

理科室の備品の範囲で、物理現象の本質がよく見えしかもできるだけ簡単に行なえる実験を、数学的な考察とともに約50個取り上げて紹介する。

物理学の人気本ランキング 第20位

歴史をかえた物理実験新装復刊

本タイトル:歴史をかえた物理実験新装復刊

本タイトルカナ:レキシ オ カエタ ブツリ ジッケン

著者名:霜田光一/パリティ編集委員会

出版社名:丸善出版

発売日:2017年10月

歴史上には、世界観や考え方、学問の方向性をかえた実験があります。

本書では、電磁気学と光学に関する重要な実験にスポットを当て、その独創的なアイディアとともに、それらがどのような動機で遂行され、何が重要で、その後の歴史にどう影響したかを、わかりやすく解説します。

多くの図から、昔の実験も具体的に把握でき、現代物理学発展の契機がわかります。

物理学の人気本ランキング 第21位

現代物理学ハンドブック

本タイトル:現代物理学ハンドブック

本タイトルカナ:ゲンダイ ブツリガク ハンドブック

著者名:チャールズ・P.プール/鈴木増雄

出版社名:朝倉書店

発売日:2004年05月

物理学の人気本ランキング 第22位

場の理論

本タイトル:場の理論

本タイトルカナ:バノリロン

著者名:武田 暁

出版社名:裳華房

発売日:1991年09月05日頃

物理学の人気本ランキング 第23位

場の量子論(5巻)

本タイトル:場の量子論(5巻)

本タイトルカナ:バ ノ リョウシロン

著者名:スティーヴン・ワインバーグ/青山秀明

出版社名:吉岡書店

発売日:2001年05月

本書では、最初に超対称性の歴史について述べ、超対称性代数を構成する。

その後、超対称性を持つ場の理論、ゲージ理論を構成し、それらに基づき、標準模型を超対称性を持つように拡張した模型を調べる。

物理学の人気本ランキング 第24位

ビジュアルアプローチ 力学

本タイトル:ビジュアルアプローチ 力学

本タイトルカナ:ビジュアルアプローチリキガク

著者名:為近 和彦

出版社名:森北出版

発売日:2008年10月

物理学の人気本ランキング 第25位

ニュートリノ小さな大発見

本タイトル:ニュートリノ小さな大発見

本タイトルカナ:ニュートリノ チイサナ ダイハッケン

本サブタイトル:ノーベル物理学賞への階段

著者名:梶田隆章/朝日新聞社

出版社名:朝日新聞出版

発売日:2016年06月

岐阜県・神岡鉱山の地下にある研究施設スーパーカミオカンデで観測を続けた梶田隆章さんが、2015年のノーベル物理学賞に輝いた。

5万トンの超純水を張った巨大な水槽を使い、物質を構成する素粒子ニュートリノが「振動」する現象を発見、これまで重さがないとされてきたニュートリノが質量をもつことを実証したのだ。

宇宙はどうやってできたのか、物質はなぜあるのか。

この世界の根源にせまる物理学者たちの探究に大きな一歩をしるした。

梶田さん自身の言葉でこれまでの研究を振り返ると共に、取材を続けてきた朝日新聞医療部の記者たちが、梶田さんの生い立ちや歩み、発見に至る物語をわかりやすく説明し、さらに今、梶田さんが危惧している日本の科学研究の現状と将来についても解説する。

物理学の人気本ランキング 第26位

量子波のダイナミクス

本タイトル:量子波のダイナミクス

本タイトルカナ:リョウシハ ノ ダイナミクス

本サブタイトル:ファインマン形式による量子力学

著者名:森藤正人

出版社名:吉岡書店

発売日:2005年11月

物理学の人気本ランキング 第27位

数学からはじめる電磁気学

本タイトル:数学からはじめる電磁気学

本タイトルカナ:スウガク カラ ハジメル デンジキガク

著者名:押川元重/本庄春雄

出版社名:培風館

発売日:2008年09月

電磁気学の基礎に、数学を厳密に用いることによってその論理的なつながりを明らかにし、読者がすっきりとした枠組みのもとに理論を理解することを期した入門書。

物理学の学習に際して、その土台としての数学を習得することを重視し電磁気学の理解に必要十分な解説(微積分・ベクトル解析から波動方程式まで)を収録。

具体的な電場や磁場の導出の仕方、積分の計算法、ストークスの定理等を丁寧に説明する。

併せて学習事項を細分し、目標を明確に、記述は簡潔にして読者の学習の便宜を図った。

物理学の人気本ランキング 第28位

スピンはめぐる新版

本タイトル:スピンはめぐる新版

本タイトルカナ:スピン ワ メグル

本サブタイトル:成熟期の量子力学

著者名:朝永振一郎

出版社名:みすず書房

発売日:2008年06月

スピンの概念は紆余曲折の末に理論的に焦点を結び、相対論化され、量子力学の射程を大きく伸ばした。

それは荷電スピンの概念につながり、人知が原子核の内側へ踏み込むことを可能にしたのである。

その過程で、「アクロバットのよう」なディラックの思考、つぎつぎと問題の鍵を見いだす「パウリの正攻法」、現象論的な類推から本質に辿り着く「ハイゼンベルク一流の類推法」など、さまざまな個性の頭脳が自然の謎と格闘する。

本書はそんな「興奮の時代」と呼ばれた量子力学の成熟過程を、近体験する旅である。

物理学の人気本ランキング 第29位

固体物理の基礎(上・1)

本タイトル:固体物理の基礎(上・1)

本タイトルカナ:コタイ ブツリ ノ キソ

著者名:ニール・W.アシュクロフト/N.デーヴィッド・マーミン

出版社名:吉岡書店

発売日:1981年02月

物理学の人気本ランキング 第30位

物理学入門

本タイトル:物理学入門

本タイトルカナ:ブツリガク ニュウモン

本サブタイトル:力と運動

著者名:武谷三男

出版社名:筑摩書房

発売日:2014年05月08日頃

物理学はいかに創られたか?なかでも歴史の古い力学は、どのような考え方を辿って発展したのだろうか?たとえば、古代では「物体を動かし続けるには力が要る」と素朴に考えられていたが、現代では「外力が働かない限り、物体は等速直線運動を続ける」と定式化されている。

「動く」という日常的な感覚に深い洞察と分析が加えられ、法則が明らかにされたことによって、地上・宇宙のあらゆる運動を統べる力学が完成したのだ。

本書ではその過程でどのような「科学的な考え方」が働いていたのか、科学者たちの思考の論理を歴史に沿って探っていく。

湯川・朝永・南部らに影響を与えた物理学者による科学論への誘い。